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埼玉の空を飛ぶ舐め犬のブログ

空の世界で少しずつ舐め犬になって行ってしまった私が、そうゆう気持ちの時にカキカキする日記です

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人妻の看護師さんに圧倒された春(39歳/カナコさん)

子犬の旅
春の季節全開ですごく気持ちの良い気候が続く中、
川越の人妻の看護師さんからご連絡をいただきました。

話がトントン拍子で進み、平日の昼間に「ホテルで待ってから来てね」というお誘いをいただきました。仕事帰りの1時間で癒やしてほしいとのこと。

有給や半休を取って活動をすればいいのに、
悪いことをしている変なドキドキ感を楽しみながら、
会社の共有カレンダーには「外出/○○社と打合」と入力し、
舐め犬が電車に乗り込みます。

ホテルの「606号室」の中で待ってるねということで、
直接にエレベーターで「606号室」に行こうとしましたが、
ホテルの6Fでエレベーターを降りると、
何故かエレベーター前の内線電話?が爆音で鳴り出しました(汗。

子犬が困った様子で慌てだします。
1秒考えましたが、電話を無視してそのまま「606号室」へ。

「あれ?」
今度は「606号室」が見つかりません。

だいぶ長いこと電話が鳴っているけど、怖いから電話を無視しながら、子犬がやっとの思いで「606号室」を見つけます。

「606号室」のチャイムを鳴らしますが、
やっぱり内線電話?が爆音で鳴り続けます。

そして、いよいよカナコさんの登場です。
2人のお子様のお母さんというカナコさんでしたが、
「え?20代では?」と感じるほどの美魔女が登場。

以前に舐め犬を探した際、
すごく嫌いなタイプの顔の男性が目の前に現れたということで、
「顔次第では、もしかしたら当日にNGを出すかもよ」とお話をいただいていましたが、カッコよくもかっこ悪くもない普通の私も、奇跡的に奥様のOKサインがでました。

オーディションに合格したような気持ちになり少しだけガッツポーズ。
子犬は心の中で「ありがとうございます」をつぶやきました。

「606号室」のドアが開くと、内線電話?がいきなりストップします。
「これ、監視カメラでフロントからモニターされていた?」
何だかわからないけど、何とか「606号室」にたどり着きました。


カナコさんにより部屋の中は薄暗い感じの照明がセットされており、
テレビからはMTVがけっこう大きめの音でついていて、
子犬の嗅覚で「何かエロイ事が始まりそう?」というような感覚を直感的に覚えました。

僕がソファーに座った次の瞬間。
いきなりカナコさんがエッチな感じの恥骨のあたりが私の鼻の最先端付近に。

私:「あ...」
カ:「分かる?」
私:「・・・」

子犬がゆっくりうなずきます。

カ:「スカートを脱がして」
私:「・・・」

子犬がゆっくり手をお尻にまわして、スカートのチャックを緩めます。
カナコさんが、ソファーに座って、少し控えめなM字開脚です。
カナコさんのアソコのプックリ部分に、
どうしても目が行ってしまいます。
私としては一番好きな絵。

出来れば下着のこのままのカナコさんから、
「ここを舐めて」と言われてみたい。

カ:「おっぱい舐めて」
私:「・・・」

子犬がゆっくりブラをめくります。
プックリとした大きめに膨らみ気味な乳輪に、ぷるんとした乳首。
子犬がゆっくりゆっくり乳首を舐め続けます。

カ:「・・・」

カナコさんの腰だけが、「クイッ」とたまに動きます。
その腰、出来れば私の顔元でゆっくり動かしてほしい。
女性が気持ちいときにやる、この腰の動かすスピードと動き方が好きです。
これ女性独特ですよね。
男性には真似できない。

カ:「エッチな感じがするから、下着をつけたまま、あそこを舐めて」

カナコさんがゆっくり下着のその部分をめくります。
子犬が表面の皮膚を舌でかき分けて、表面の中の方に舌が到達し、
中からネットリとした白い液体が出てきます。
白いネットリ具合が、とってもエッチで大好きです。

クリを触りがくなってきてしまい、
カナコさんから何も指示を出されていないのに、
クリを下着の上からせめてみました。

「これで一回気持ちよくさせてみたい」

生意気にも
子犬のくせに自主的にクリを手でせめてあげて
カナコさんが高い声で絶頂宣言を。
時を同じくして、カナコさんの腰だけが、「クイッ」と大きく2-3回動きます。

ああ。なんて女性らしい腰の動き。
子犬の心が満たされます。

顔面騎乗をしてもらいたかったのが、
カナコさんが無言で子犬の顔にまたがってきます。
あそこが白い液体で大洪水です。

ゆっくりゆっくり、ダムから溢れた水を周りからお掃除していきます。
洪水で溢れた水が落ち着いてきたところで、
クリを吸いながら、優しく舌で舐めていきます。

カ:「それ好き。もっと続けて」
その後程なくして、カナコさんがまたいってしまいます。
女性って、一度行くと行きやすくなりますよね。
言った直後、今回もカナコさんの腰が、「クイッ」と大きく2-3回動きます。

ああ。なんて女性らしい腰の動き。
子犬の心が満たされます。


カナコさん、ここからがすごかった。
すごく強引に子犬のアソコをあらわにさせ、
凄くエッチなフェラがすごい勢いで始まります。

通常、旦那様や彼氏様がいる女性とはセックスやフェラはしないようにしているのですが。
もうそうゆう通常のコミュニケーションが始まらないレベルの野性的で動物的なフェラ。

私:「カナコさん。ちょっと待って。あ。。。」
私:「カナコさんーー」
カ:「ヒデさんのアソコに入れていい」

私:「今日はエッチはなしのお約束」
私:「旦那さんに怒られるからー」
カ:「いじわるー」

結局、握られてしまいました。
そして、トロトロのあそこに包まれてしまいました。

ということで、
このあとカナコさんは2回ほど昇天され、
その後、楽しく食事をして解散となりました。

普段お会いできない別の業界の方/学生/主婦の方の話はとても面白いです。
毎回なのですが、「これ朝まで酒飲めるな」というほど、話がつきません。

病院でのエロ関係の話もたくさんしていただきましたが、
医療関係も私の業界と同じく、
職場には女性が多いとのことで、
何か職場の文化的には航空業界と似ているものを感じました。

埼玉近辺で舐め犬活動をしています!
是非お気軽にご連絡くださいね!

コメント欄にコメントしていただくのも大歓迎ですし、
下記メルアドに連絡いただけるのも大歓迎です。

yorukid_3@yahoo.co.jp










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埼玉と暮らし始めた、舐め犬の日々

最近の子犬
みなさんこんにちは!
久しぶりの関東暮らしも半年が過ぎたヒデです。^ ^


たまに読者の皆さんからメッセージをいただけますが、
メッセージの内容で多いのが次の内容です。
皆さんありがとうございます!

(1) 最近はどうしていましたか?
(2) 楽しみだから、もっとブログ更新しろ!
(3) どんな体型、どんな年齢の女性になら奉仕活動できる?
(4) どこまでだったら奉仕活動で来てくれますか?



> 1.最近はどうしていましたか?

久しぶりの関東での暮らしに慣れてきました。
そして、プライベートでは埼玉・埼玉・埼玉していました。

冬ということがあり、
飛行機のオペレーションでは雪関連でのダイヤ調整が大変な時期。
月次の運航サマリーを見ていると、
雪の中でのオペレーションの大変さを強く感じます。

同僚/先輩であるエアポート系のお姉さまとお酒を飲まさせてもらうと、
天候の良し悪しで、
オペレーションの複雑さが天と地ほど違っているのを肌で実感させられます。

部署違いますが、
エアポート系のお姉様方、いつもかっこいいっす。
そして、男勝りな性格、私の舐め犬として奉仕精神をツンツンと突っついてくれます。

舐め犬の奉仕活動をさせていただいている最中、
平常心で本を読まれていたり、
テレビを見ながら笑っていたり、
スマホをいじってらっしゃる女性の方にお呼ばれされる事があるのですが、

「きっと、私の目の前にいるエアポート系のお姉さん方もそうなのかも」って、
お酒を一緒に飲まさせてもらっている時、
仕事とは関係ないことを考えてしまうことがあります。
たまに、本当にたまにですが、
お姉さま方、スイマセン。

そんなこんなで
新生活に慣れる方に力点が置かれ、
ご連絡いただきました女性の方にも、
「もう少し、もう少しだけ活動再開までお時間を下さいませ」って
奉仕活動を少しお休みさせていただいておりましたが、
少しづつスタートしています。



> 2.楽しみだから、もっとブログ更新しろ!


読者の方からのメッセージを拝見させていただいていると、
「実際に舐め犬を呼ぶのが勇気のいること」だとお聞きします。
そうゆう女性の方からのメッセージも多いです。

だから、私のブログをご覧いただいて、
ご自身の中で想像を膨らませていただき、
オナニーの材料にしているとお聞きします。

私ヒデも、
そうゆう読者の方のお話をお聞きしていると、
ドキドキ、ワクワク致します。
そして、この女性の方たちにいつかお呼ばれされたいなって。

でも、そんなお気持ちがいつか突然崩壊するようで、
「今週末に来てくれませんか?」
「明日来てくれませんか?」って、
突然にアグレッシブなお気持ちを前面に
ご連絡をいただける女性も多々いらっしゃります。

優しい目で見守っていただいた読者の方、
これからも優しい目で見て下さいませ。
そして、たまに、奉仕活動に呼んでくださいね。
特に埼玉の方、気軽に呼んでくださいね。


> 3.どんな体型、どんな年齢の女性になら奉仕活動できる?

これは、本当によくいただく話題です。

奉仕活動をさせていただく中、
一度だけ、極めて巨漢の方にご奉仕させていただいたことがあるのですが
その時以来、
巨漢の方へ奉仕することを諦めさせていただいた事があるだけで、
(物理的に難なところが多かったというだけです)

それを除き、「これはNGだ!」と
心が疲れてしまうような経験はないのが素直なところです。

20代から40代までと、
本当に幅広い年齢層の方にお呼びいただき、

喫煙されている方から禁煙されている方、
お腹に妊娠線のある方から、
お腹が少し大きめの方までと、
色々な方に可愛がっていただいていてありがたいです。

一番多いのは、
30代の主婦の方と
20-30代の学生/独身の方のような感じがします。

30代の主婦の方は、
日頃の夜の生活の不満や、
日頃の生活の疲れをとるため?のような趣旨のお話をしていただく方が多く、

20-30代の学生/独身の読者の方は、
(A)オナニー道具として
(B)気晴らしとして

というお話をされる方が多いかな~って思っています。

あと、ごく稀にですが、
航空業界への就職相談のお便りとか、
飛行機が好きだからという女性からもお便りがあります(笑。
本当にありがとうございます。

舐め犬の私なので、
絶対に大したアドバイスは出来ませんが、

そんな私の飛行機のお話も、
奉仕活動の一環として読者の方から楽しみにしていただけるなら、
喜んでお便りにお返事致します!

飛行機/航空業界が好きな方とは
つい話が盛り上がってしまいます。

航空業界といえば、
たまに、航空業界の先輩(お姉様)からお便りをいただくことも多いです。
先輩のお姉さま達のお話は本当に参考になります。
そして、同業界であっても職種の違ったお姉さま達のお話をお聞きして、
勉強になることも多々あります。

これからも優しい目でヒデを見てやって下さい。


「どんなタイプの女性」って観点の話題でいうと、
奉仕させていただく際に、、
「ところで、どんな女性がタイプ?」
なんて聞いていただく事もあります。

私が「えーと。えーと。」って考えていると、
「あっ、舐め犬としてだよ」って言われることがありました(笑。

女性のタイプとは話題がずれてしまいますが、
舐め犬としてお話すると、
「下着」を見せられるとドキドキ感を隠せません。

下着フェチとか、
下着好きとかではないんですが、
「奉仕活動がスタートする感」が感じられてドキドキします。


> 4.どこまでだったら奉仕活動で来てくれますか?

一番行きやすいのは埼玉県内です!
そして、東京のお姉さまにお会いに行くことも簡単だと思っています。

でも、北は栃木まででも行かせていただきたいなって事もありますし、
ここは、ほんと、ケースバイケースというところで、
色々なスケジュール上のタイミングなどが大きいです。
本当は全部が全部行きたいんです。


ということで、
埼玉というキーワードが多くなってきていますが(笑。

色々なメッセージ、いつもありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。

東京・埼玉で舐め犬活動をしています!
是非お気軽にご連絡くださいね!

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偶然の再会トークが半分、充実した奉仕活動が半分(サワコさん/37歳)

子犬の旅
さて、前回の更新から少し時間が経ちました。久しぶりにこんにちは!


最近はどうしていたんですか?

ボチボチですが、少しづつ舐め犬活動をさせていただいておりました。
個人的には仕事の方で転勤があり、
大好きだった大阪を離れ、久しぶりの東京や埼玉でワイワイとしておりました。

東京だけではなく埼玉も?

埼玉育ちであることや、
今、東京と埼玉の境目辺りに住んでいることがあり、
埼玉でも、活動をさせていただくことが多いこの頃です。

応援メッセージをいただける心優しい読者の方からの連絡や、
以前に奉仕活動でお会いしたお姉さま方から、
「私の体験談を早く載せなさい」とアドバイスをいただいたり(笑、

皆様に優しくしていただきながら、
2015年の夏と秋を過ごしていました。
皆様、いつも優しい目で見守っていただきありがとうございます。

以前にもこんな記事を書いたことがありましたね。笑
皆さんに支えられているヒデでございます。


大阪は嫌いになったんですか?

いえいえー。笑
大好きですよ!とってもとってもとっても!

今回の引っ越しは会社の異動がキッカケになりますので、僕も残念です。
自分自身、極度に明るい人間でもないですが、
関西の方と話をしていると、とても楽しい時間を過ごせます。
職場でも関西のお姉様方が大好きです。笑

関西の方で関東に用事がある方がいらっしゃいましたら、
是非、舐め犬ご希望のご連絡してみてくださいね~。

大阪といえば、まだ子犬である私を、優しく優しく成犬に育ててくれた土地(まだ発育段階です)。
色々なお姉さま方に優しくしていただきました。



少し前の話になりますが、舐め犬活動関連で珍事件がありました。

とある日曜日の昼頃に、
新宿の某デパートの中(メンズ館)を歩いていると、
以前ご奉仕をさせていただいた事のある奥様とバタリと鉢合わせ。
奥様のお隣には奥様のご家族も。(汗

何度も何度もお会いした経緯のある奥様ではなかったのですが、
上品な奥様で(正直、好みの方でした)、
更には飛行機が大好きとのことで話が弾んだのもあり、
私にとっては印象深い奥様でした。

奥様の方も、私の存在にお気づきになったようで、
一瞬だけ奥様の目が真ん丸に。
(本当にほんの一瞬です)

当たり前ですが、
お互いそれ以上のリアクションをあえて取らず、
何事も無く時が過ぎ去ったのでした~。

やはり、大人のお付き合い、
あくまでプライベートでの秘密の時間ということで、
改めて秘密厳守での関係性の大切さを実感致しました。
しかし、とてもとてもとてもドキドキしました~。


奥様からは、
その数日後(2週間後位?)にメッセージまで頂戴しまして、
久しぶりだし、偶然の再会について語り合いたいとのこと。
最初はランチだけのつもりでしたが、「ランチ+奉仕活動」でお時間を共にさせていただきました。

と言いましても、
こちらの奥様はお忙しい方です。
ほんの僅かな時間での奉仕活動でありました。
具体的には「おっぱいだけ舐めてもらってもいいかな」とのリクエスト。

奥:これから車で家に帰るのだけど、少しだけいいかな。本当に少しだけ。
私:もちろんです!

奥:駐車場安いから、少し遠くなの。こっちこっち。

子犬が奥様に連れられて駐車場に向かいます。
確かに、人通りはそれほど想定されない、狭い道に駐車場がありました。


奥:白い車が私の車。少し狭いけど、後ろの席に乗って。
私:こちらですね。いい車じゃないですか!
(私は車がけっこう好きなもので、この車に乗れただけでも少し嬉しかったです)

奥:車の中でお願いしちゃってごめんね。
奥:右からお願いしてもいいかな。

私:本当に早速ですね!笑
私:はい!


奥様がブラの上から右のおっぱいだけを出してきます。
その後、少しして、奥様は左のおっぱいもブラから出してきました。
子供をご出産されているからでしょうか、
こちらの奥様は、少し乳輪が大きめで、それがまた、私の好奇心を後押しします。
(大きいと言っても、本当に少し大きめという程度の大きさです)

奥:こっちもお願い。やさしく。丁寧にね。
私:はい!

奥様は私の奉仕活動中に、
手でクリをこすり、ご自身でオナニーをされている事に気が付きました。

私:気持ちよさそうで嬉しいです
奥:おっぱい舐めてもらいながらオナニーするのって、すごく気持ちいいんだよ。すごく好き。
私:女性の快感って、凄そうで羨ましいです

奥:ヒデさんのおっぱいも舐めてあげようか。オナニーしてごらん
奥:私、以前は、旦那にも、やってあげていたんだけど、すごく気持ち良さそうだった

引き続き、私が無言で奥様のおっぱいにご奉仕をさせていただいていると、
奥様も、改めてご自身の世界へ入り込んでいきます。

たまには、吸いながら舐めたり、先端だけ舐めてみたり、
とにかく何度も何度も丁寧に乳首を舐めさせていただきました。

途中、奥様の腰の動きが大きくなってきて、
私は思わず見入ってしまっていましたが、
奥様もご自身の世界に入り込んでらっしゃるのため、
私が奉仕を中断していることに気が付きません。
(正確には、奥様の体の動きが大きくなりだし、おっぱいに顔をくっつけ続ける事が不可になっていた)

奥様は最後に大きく「クイッ」と腰をくねらせると、
2秒間隔ぐらいで2回ほど腰を前後させて、
最後に静かに体を止めました。
奥様は目的を達成されたようです。
私も、オナニーの道具にしていただいたような感じが嬉しかったです。

短い時間でありましたが、
奥様の車の中で軽い奉仕活動の完了です。

今回の奉仕時間:15-18分程度
またのお声がけをお待ちしています。


奥:短い時間でワガママばかりでごめんね。
私:話をするのも奉仕活動の1つ。最高に楽しい時間でした!ありがとうございます!

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舐め犬半分、語らい半分の充実した奉仕活動(ミズホさん/25歳)

子犬の旅
皆さん、こんにちわ。ヒデです!

やはり多い、今年の台風(汗。
また来ますね!こんなに台風が連続する年は初体験。

飛行機が好きで、飛行機の仕事をしている私なので、
気象条件や、セキュリティー条件など、
「運航するまでの条件が複雑で、鉄道より不便な乗り物」って思われるのが一番悔しかったりします。

でも、何より安全が第一。「仕方がない複雑さ」と常々感じてもいます。
さて、台風の話はこの辺りにして、話を舐め犬の話に戻します。


今回は、
前回のレミコさんの次の舐め犬体験を書きたいと思います。
今回の女性は出張で大阪にいらっしゃった東京の方。ミズホさん/25歳です。


なんか銀行の名前みたいなお名前です。
と思っていたら、

本当に本当に行員の方でした(笑!
ちなみに私のメインバンクはミズホですが、
ミズホさんのお勤めは、異なる銀行とのこと(笑。

プライベートなことなので、それ以上は、突っ込みませんでした。




金曜日に出張で大阪に来るとのこと。
帰りは翌日の午前中になるため、
金曜日の夜にミズホさんが宿泊するホテルで、奉仕活動をお願いしたいとのことでした。

ミズホさん大阪にようこそ。^_^



ミズホさんからは奉仕メニューについて、リクエストを事前にいただいていました。

舐め犬の手の自由を奪ったうえで、
舐め犬の顔面にまたがり、スローペースで下から優しく舐められたい。

また、ミズホさん自身は服を脱がずに
下着だけを脱いで奉仕されたいとのことでした。


「希望がいくつかありコレは面白そう!」
と、奉仕活動そのものはもちろん、
ミズホさん自身に興味を持ちました。

ミズホさんと会う金曜は私も仕事です。
仕事が終わると全てのお誘いを断り、
お会いする難波のホテルへ気持ちが一直線。
電車の中で子犬に変身し、
待ち合わせのホテル(ビジネスホテル)の前へ到着。

指定された場所に目を移すと、
携帯電話を見ながら立っているショートカットの女性が1人。


その人がミズホさんの確証はありません。
毎回のことなのですが、話しかける瞬間は緊張します。


私:ミズホさんですか?
ミ:違います

私:あっ、失礼しました。
ミ:冗談です(笑。ヒデさんですね?

ということで、
最初からミズホさんにかまされました(笑
というか、ミズホさん度胸ありますね!

ミズホさんは、ショートカットの女性。
やせすぎてもいないし、太ってもいない感じの、普通体型の優しそうな女性でした。

ミズホさんの部屋に連れて行ってもらい、奉仕活動のスタートです。

お互いの仕事について、
とても表面的に軽く話をしたりして15分位が経過した頃、話題は何故か恋愛トーク(恋バナ)に。

ミズホさんの話によると、
SでもMでもなく、
そして、男性的でも女性的でもない中性的な男が好きとのこと。

中性的な男。
結局、ミズホさんの意図する男のイメージはボンヤリとしか分かりませんでしたが(笑、
恋バナの中で性的な話にもなりました。

そして、舐め犬の気持ちを知りたいとのことで、
舐め犬について色々と質問される中、
突然、ミズホさんが切り出しました。

ミ:そろそろ、テレビでも見ながら舐めてもらおうかな
私:是非!

ミ:恥ずかしいから、下着だけぬぐ
ミ:テレビ見ながら舐められたい

私:いいですよ!
私:恥ずかしかったら、ミズホさんの下半身は毛布か何かで隠しましょうかね?
ミ:うん。ありがとう。



下半身だけ下着姿のミズホさんのモモに毛布をかけて舐め犬タイムのスタートです。

私が下着の上からアソコを触ろうとすると、
ミズホさんの下着のアソコの部分は、既に暖かくて濡れているのが分かりました。

まずは下着の上からです。
優しく優しく
指を上へ下へ何度も何度もゆっくりナゾらせます。
腰をときおり動かせながら、ミズホさんがテレビを見ています。

そして、下着を優しく脱がせます。

今度は、アソコを
上から下へ
下から上へ
ゆっくりゆっくり舐めていきます。
手を使ってアソコをかき分けたりはせず、
下着を脱いだままのアソコを舐めていきます。
腰をたまに動かしながら、
今もミズホさんはテレビを見ています。

さて、アソコの表面に硬くした舌を少し強く押し、
アソコの表面から、
アソコの中へ舌を進めさせます。
舌を上下させつつ、
何度も出したり入れたりさせます。
そのまま3分くらいが経過するとミズホさんが一言。

ミ:舌をもっと奥にいれてみて

私が黙って舌を奥に入れていきます。
そして更に、
出したり入れたり、
出したり入れたり。
これを3分くらい続けました。
そしてミズホさんが一言。

ミ:初めてやったけど。あっ。
ミ:舌を入れてもらうのも気持ちいい。あっ。あっ。
私:心のなかで「ありがとうございます」


ミズホさんはテレビを見ています。
私は、クリへ舌を移動させていきます。
そして、優しく重点的にクリを舐めさせてもらいました。

ミズホさんはテレビを見ていません。
目をつぶって、舐められることに集中しておられます。
そして、ご自身の世界の中へ。

嬉しくなった私はクリの皮を向き、
直接的にクリを舐め出します。
ゆっくりゆっくり、直接的に舐めていきます。

「エネルギーをどこかに逃したい」
そんなご様子で
ミズホさんが、服の上からご自身の乳房をつかみだします。
手で、ご自身の口を押さえたり、
手で、ご自身の乳房をつかんだり、
そんな時間が10分ほど続き、

ついにミズホさんから次なるオーダーが。

ミ:もうダメ。気持ちよくて行きそうになる。
ミ:下から舐めてもらってもいいですか?
ミ:顔にまたがるから下から舐めて。
私:任せて下さい!

私がベットに横たわると、
ミズホさんが顔にまたがってきます。
気持ちよさの中で、
ミズホさんの腰の力が弱まっているのか、

少しも体を浮かせることなく、
ミズホさんは
直接的に私の口にアソコを置いてきました。

私の口と鼻は、ミズホさんのアソコに完全に覆われています。
そして、ミズホさんの液体で顔面が濡れています。

ミズホさんの腰を少しだけ上げてもらい、奉仕活動の再開です。

引き続きクリを直接的に舐めていると、
ミズホさんは無意識に腰を上限にスイングさせるようになり、
私は舌を出したままにして、自分で舌を動かすのを止めました。

ミズホさんのクリが、
私の舌を何度も何度も上下に通過していきます。

ミズホさんは、クリが舌の上で滑らかにコスれる度に声を出すようになり、
その後、2-3度程、
ご自身の腰の動きでいっていました。

いったとき、
ミズホさんの腰が大きく「クイッ」と1度スイングされます。
それを見るのが、とても嬉しかったです。

ミズホさんがベットの上で横になります。
目をつぶり、呼吸を整えようとしています。
5分ほど横になっていました。

ミズホさんのリクエストにはなかったけど、
私は、ミズホさんの乳首も舐めてあげたくなりました。

横でぐったりしているミズホさんの服の中にゆっくり手を入れ、
ブラの中の突起物をコロコロを指で遊ばせました。
ミズホさんが声を出します。

ミズホさんのブラを外し、
服(Tシャツ)の中に頭を入れ、
ミズホさんの乳首への奉仕を開始します。

ここでも同じく、
ゆっくりゆっくり、
テッペンの突起物と、
周りの輪を舐めていきます。

すると、ミズホさんが行動再開。
立ち上がって服とブラとキャミを脱ぎ、
私のモモに騎乗位姿で座ってきました。
僕の口元に強く乳房をあてがいます。

舐めるというよりは、
ミズホさんが、
僕に無理やりおっぱいを飲ませるようでした。

そうこうしているうちに、
いつどうして終わったのかは覚えていませんが、
いつの間にか今回の舐め犬活動は終了しました。


今回の奉仕時間:60分程度
またのお声がけをお待ちしています。


舐め犬活動を終了させると、
改めてミズホさんとトーク再開。

こんな事をした後に、
下着姿で、ミズホさんはミズホさんの上司の悪いところを僕に語りだしました。

仕事の話も好きな私、
そのまま、30分以上もお互いの上司の話をしていました。
すると、ミズホさんからご提案。

ミ:このまま飲まない?
私:いいですね!

コンビニに酒と犬のエサを買いに行き、
部屋で1-2時間ほど人生について語り合いました。

(何故か2-3度、酔っ払ったミズホさんは、ミズホさんの乳房を揉むように指令を出してきました)
(柔らかくて気持ちよかったです)
(そう言えば、リクエストにあった、奉仕活動中の手の拘束はなかったな)

かなり以前、大学生の方へ奉仕活動をしたときは、
就職活動について、色々と語り合ったこともありました。
普段お会いしないタイプの方と酒を飲める。
そして語り合える。
私としては、これも、舐め犬活動の醍醐味だったります。



読者の方からの暖かいご声援もあり、
珍しく月に2本も過去の体験談を投稿できました。
皆様、いつも暖かいご声援をありがとうございます。

まだ投稿していない舐め犬体験談が、
あと2つだけになりました。

大阪近辺で舐め犬活動をしています!
是非お気軽にご連絡くださいね!

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最後のご褒美は暖かい谷間 (43歳/レミコ様)

子犬の旅
さて、前回の更新から少し時間が経ち、久しぶりにこんにちわ。

# 最近は、どうしていたのですか?

当たり前ですが、
舐め犬活動をしつつ、仕事もしつつでした。

台風の多い今年の夏は、航空関係の職場が大混乱。
忙しくしておりました〜。

応援メッセージをいただける心優しい読者の方からお便りをいただいたり、
奉仕活動でお会いした女性から
「私の体験談を早く載せなさい」とアドバイスをいただいたり(笑、

皆様に優しくしていただきながら、
今年の夏を過ごしていました。
皆様、いつも優しい目で見守っていただきありがとうございます。

ということで、
今回は前回の投稿で紹介した体験談の、
その次にお会いした「レミコさん(42歳)」の体験談をと思っております。



大変ありがたく嬉しいことですが、
私のblogには主婦の読者の方もよくいらっしゃるようでして、
今回のレミコさんも主婦の方でした。

これまた、大変ありがたいことに、
私の家から30分程の場所にお住まいということで、
とあるJR線沿いの小さな駅で待ち合わせをしました。
会社帰りの電車の中で心を犬に切り替えてから下車をし、
レミコさんへお会いしました。


私:「まさか!あれがレミコさん?」

そうです。
ワタシ好みの主婦の方が、
指定した場所にたっていらっしゃるではないですか!

レ:「オバサンでごめんな〜!」
私:「レミコさんの事を、前から好きでした」
レ:「は?」

イチかバチかのボケは失敗に終わりましたが(笑、
一見、エロさはどこにも感じさせない、
普段は忙しくされている
一般的な主婦の方が大好きな私です。


さて、レミコさんとはホテルへ行きました。
ホテルには余り慣れていないので、やや緊張気味の私です。

部屋に入り30秒位が経つと、
レミコさんは突然ベットに座り、ややソワソワ。

レ:「シャワーしてくるから、待っててな」
私:「はい!」

ドキドキタイムのスタートです。

そして、3分くらいが経過すると、
上は、ブラとキャミを身にまとい、
下は、下着だけの状態でレミコさんが登場です。


ベットの上に座ったレミコさんと色々と話しているうちに、
「クンニ」の話題に。

レ:「旦那に、舐めてって言うのは無理やなー」
レ:「舐めてもらうのとオナニーは、やっぱり違うし、たまに舐めてもらいたくもなる」
レ:「ということで、そろそろ舐めてもらおうかな」
レ:「ゆっくりゆっくり舐めてほしいの」
私:「では、失礼します」


ベットに座ったまま、レミコさんは足を広げました。

レミコさんの下着を丁寧に脱がさせていただき、
リクエストに応える形で、
ゆっくり、ゆっくり舐め始めました。

最初はクリトリスの周りを丁寧に丁寧に。
レミコさんが私の口元に腰を動かしてきたら、
今度はクリトリスをゆっくりゆっくり舐めました。

最初はクリトリスを皮の上から舐めていきました。
次第に、アソコがだいぶ濡れてきて、
レミコさんもご自身の世界に入りきってくると、
レミコさんの腰が「クイッ、クイッ」と動き出すようになってきました。

でも、決して声は出さないレミコさん。
そうゆう女性も好きです。

さて、クリトリスの皮をめくり、
クリトリスへの直接的な奉仕活動を始めてみますと、
レミコさんの口からこぼれました。

レ:「いい〜」
私:心のなかで「ありがとうございます」

そこからは展開がとても早かったです。
更に5分くらい、ゆっくりゆっくり奉仕活動を行っていると、
レミコさんは、手でレミコさんの乳房や乳首を触りだし、
更に3分くらいが経過すると、

レ:「いっちゃうかも。だめー。だめー。」

レミコさんはいきました。
私は舐めるのを休めました。
それでもまだ、レミコさんの腰がたまに動いています。

3分程度休んだ後、
レ:「1度いったら、しばらくはもういいの」
レ:「ヒデ君は、これでいいの?いれたくない?」

私:「十分満足です!レミコさんに奉仕できて嬉しかったです!」
レ:「変わってるねー。私のオナニーに付きあわせてしまったようで。ごめんね。」
私:「舐め犬からすると、それが一番嬉しいんですよ!」

レ:「って言っても、入れちゃう時もあるんでしょ?」
私:「その日の奉仕メニューによりますね〜」

ということで帰る準備を始めるレミコさん。
レ:「ねえ。こっち、こっち。」

レミコさんが私を呼んできます。
私がレミコさんに近づくと「ムギュ」っと、
私の口元にレミコさんのおっぱいが。

レ:「やらしく舐めて」

やらしく舐める。
ってどんな風だろう?と少し考えましたが、

ブラからおっぱいを丁寧に出させてもらい、
ゆっくりゆっくり奉仕活動をし、この日の奉仕活動を終えました。

今回の奉仕時間:40分程度
またのお声がけをお待ちしています。

大阪近辺で舐め犬活動をしています!
是非お気軽にご連絡くださいね!

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yorukid_3@yahoo.co.jp
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Profile
# 年齢:37歳
# 身長:178cm
# 体重:63Kg
# 体型:普通の体型
# 仕事:空系
# 性格:明るいけど,おとなしい系

# 近況
普段は空系の仕事で普通に頑張っている普通の社会人です。
特に埼玉や栃木で活動をさせてもらっています!
少し前(6年くらい前?)にブログを始めさせていただきました。何故だかは自分でも分からないのですが、ある日突然に、こうゆう活動に興味を持ってしまったんです。本当にある日突然でした。

私の職場は女性が非常に多く、何かそれと興味があるのか?は分からないのですが、女性から性的な癒やしの依頼を受けたり、いつもの日常では隠しているエッチな非日常に付き合わされることが無性に好きです。 とは言え、度を超えたMとかではないんです。自分が気持ちよくなる事とかより、単純に女性に無心で奉仕するのが好きなんですかね?

▼生理前のエッチな体を癒したい女性
▼セックスレスの時期が長くなって癒やされたい女性
▼いつもの生活では封印しているエッチな自分をこっそり癒やしたい女性
▼どんなもんか、安全な子犬(舐め犬)で使う楽しさを知ってみたい女性

そういった女性からの問い合わせや質問に応えれるように活動しています。 実際のところ、「航空系への就職相談きいてほしいー」とか、「仕事の愚痴聞いてー」とか、「セックスレス相談してみたいー」とか、「オナニーするときLINEで付き合ってー」とか、少しエロ目な話題と日常的な話題を混ぜつつな感じのソフトな依頼も多いです。 もちろん、こうゆうテイストは大歓迎です! とにかく、私の活動で女性に喜んでもらえると、心からガッツポーズです!

メール等で、年齢の事/体型のことを気にした質問をされる女性もいますが、奉仕することが1番の目的ですので、年齢も体型も全く気にしていないです。というか、気にならないです。下は19歳から上は40歳代まで、お気軽にご連絡くださいね。 同じ舐め犬業界の方や、舐め犬への質問、舐め犬への活動依頼などお気軽にご連絡くださいね!

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